アメリカ合衆国 / S&P 500
2016-03-07 - 2026-03-06
/ 2515点
/ 日次
/ 更新ラグ 2日
比較ワークスペース
見たい系列を自分で重ねて、変換しながら読みます。答えを固定せず、その画面のまま共有できます。
米株 × インフレ × 政策金利
株価、インフレ、金利を別々の変換で重ねてみる
ドル円 × 日米金利
為替と金利差の並びを自分で確かめる
住宅 × 所得倍率 × 金利
住宅市場の強さと負担感を並べてみる
ユーロ圏物価 × ECB金利 × M3
物価、政策金利、マネーの流れを同じ画面で追う
原油 × ユーロ圏物価 × ECB金利
エネルギー価格の波が物価と政策へどう伝わるかを見る
商品市況 × 食料 × インフレ
商品高の再加速が次の物価波につながるかを見る
金 × 米株 × 政策金利
金が緩和期待と不安のどちらで買われているかを見る
ユーロ圏住宅 × 失業率 × ECB金利
住宅価格、雇用、金利から家計サイクルを見る
金属資源 × 景気先行指数 × 鉱工業生産
資源価格と製造業の底入れを探る
欧州ガス × ユーロ圏物価 × ECB金利
ガス高が物価へ再波及するかを確かめる
系列を足して組む
国名や指標名で系列を追加し、変換しながら自分の見方を作れます。
例: アメリカ CPI, 日本 政策金利, S&P500
アメリカ合衆国 / 消費者物価指数(米国)
1947/01 - 2026/01
/ 948点
/ 月次
/ 更新ラグ 66日
アメリカ合衆国 / FF金利(米国)
1954/07 - 2026/02
/ 860点
/ 月次
/ 更新ラグ 35日
比較チャート
自動メモ
直近の動きと組み合わせの変化を、機械的に拾っています。
- アメリカ合衆国 / S&P 500の100=起点は、2026/02の334.0から2026/03の327.2へ横ばい。
- アメリカ合衆国 / 消費者物価指数(米国)の前年比%は、2025/12の+2.7%から2026/01の+2.4%へ下向き。
- アメリカ合衆国 / FF金利(米国)の水準は、2026/01の3.64から2026/02の3.64へ横ばい。
関係の整理
同じ期間で重なる部分だけを使い、どの組み合わせがそろいやすいかを見ます。
共通期間 1954/07-2026/01 では同方向で、相関は +0.71。最もそろうのは 同じ時点で並べると最もそろう です。
共通期間 2016/03-2026/02 では同方向で、相関は +0.63。最もそろうのは アメリカ合衆国 / FF金利(米国)が3か月先に動く並び です。
共通期間 2016/03-2026/01 ではやや同方向で、相関は +0.31。最もそろうのは アメリカ合衆国 / S&P 500が3か月先に動く並び です。
次回更新の目安
直近5点の傾きを使った機械的な目安です。更新後にどれだけズレたかを読むために置いています。
アメリカ合衆国 / S&P 500
横ばい
直近5点の傾きでは、次の更新 2026/04 は 329.9 前後。足元からは 横ばい の目安です。
想定レンジ 320.1 〜 339.7
アメリカ合衆国 / 消費者物価指数(米国)
横ばい
直近5点の傾きでは、次の更新 2026/02 は +2.3% 前後。足元からは 横ばい の目安です。
想定レンジ +2.2% 〜 +2.5%
アメリカ合衆国 / FF金利(米国)
下向き
直近5点の傾きでは、次の更新 2026/03 は 3.45 前後。足元からは 下向き の目安です。
想定レンジ 3.30 〜 3.60
自動で答えを固定せず、同じチャート構成をURLごと共有できます。年次系列は転換点が粗く見えるため、まず変換を試してから読む設計です。